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ピピの日記

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ピピの日記

「心のおもてなし」を目指していつも全力疾走。
そんな“ひよこ”のほっと一息ブレークタイム♪


秋の気配が雲にも見える びんご運動公園の昼下がり
風も心地良い 会社への帰り道に 助手席から一枚 ♪
さて
昨日 受診した泌尿器科で(今までは内科に)
「これは待っている状況ではなく ・・・」 と
厳しい診断が! 結石は少し下に動いたようですが
いつ傷つけるか分からない状況と 大きさがギリギリ?
流れる?? それは難しいかも? 破砕をして早く
流した方が良いようで ・・・ 発熱をすると即
入院! いつ激痛に襲われるかも分からない状況で
鎮痛剤は常に携帯し 「出来るだけ早く!来月までは
待てません!」 との診断で来週には別の総合病院で
治療をすることになりました・・・ (^^;)
本人は そこまで深刻ではないのですが ・・・
周りが心配症で ・・・ 健康は大事!!
皆さんも 体を労わり元気にお過ごしくださいね ♡

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今日は 【 作法と気遣い 】 と題して 
ビート・たけし さんのお話を 小冊子から引用して
 
 
作法というのは 突き詰めて考えれば
他人への気遣いだ
 
具体的な細かい作法を いくら知っていても
本当の意味で 他人を気遣う気持ちがなければ
何の意味もない
 
その反対に 作法なんかよく知らなくても
ちゃんと人を 気遣うことができれば
大きく作法を外すことはない
 
駄目な奴は この気遣いが まったくできていない
 
人の気持ちを考えて 行動するという発想を
最初から持っていないのだ
 
他人への気遣いで大切なのは 話を聞いてやることだ
 
人間は歳を取ると どういうわけかこれが
苦手になるらしい
 
むしろ 自分の自慢話ばかり したがるようになる
 
  
だけど 自慢話は一文の得にもならないし
その場の雰囲気を悪くする
 
それよりも 相手の話を聞く方がずっといい
 
料理人に会ったら料理のこと 運転手に会ったら
クルマのこと 坊さんに会ったら 
あの世のことでも何でも 知ったかぶりせずに
素直な気持ちで 聞いてみたらいい
 
自慢話なんかしているより ずっと世界が広がるし
何より 場が楽しくなる
 
例え知っていたとしても 一応ちゃんと聞くのだ
 
そうすれば 専門家というものは
きっと こちらの知らないことまで話してくれる
 
井戸を掘っても 誘い水をしないと
水が湧いてこないように 人との会話にも
誘い水が必要なのだ

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