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ピピの日記

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ピピの日記

「心のおもてなし」を目指していつも全力疾走。
そんな“ひよこ”のほっと一息ブレークタイム♪

 『 感謝というチカラ 』   = ある冊子より =

食事を食べるとき キミたちはどのようなプロセスを
踏んで食べ始めますか?
僕の尊敬する成功する人は どんなにお腹が減っていても
すぐに箸を持つことはなく 必ず有ることを行います

それが 「感謝」 です

「なんだ そんな一般的なこと! 俺だって知ってるよ」
なんて思わないでください
感謝には 方法と大きな意味があるのです
その成功する人は ただ「いただきます」と言うのではなく
作物を作ってくれた人 運んでくれた人 
そして料理してくれた人の 3つに感謝していました
そして最後に この食べ物を頂ける環境に感謝して
箸を持ち始めていました

もともと 傲慢だった人が感謝をすることによって
大きな成功と 誰にでも好かれる人徳を持つ
それには大きな理由があるのです

『 神と同様に 』

神様の存在の有無は別として 人間は神様と同様の行為が
できると言われています

例えば 目の前に苦しんでいる人が居たとき
神様ならどうするかと考えると多くの人は
「手を差し伸べて相手を助ける」 と答えるでしょう

神様の存在は不確かであっても人間は神と同様の行為ができる
この心が 誰にでも好かれる成功する人の考え方でした
その人は僕に言いました

「目の前にある物を 何も考えないで食べれば
 それは 動物と同じだと思うのです」

西洋と東洋の文化には 面白い違いがあります
東洋は 亡くなった方を仏様と呼びますが
西洋では その文化は見受けられません
それは 自分が神にでもなれる可能性があるのか
それとも 神は常に外側にあるのかの違いだと言われいます

どちらが良いかは別として 自分は正しい行動によって
神にでもなれるという人間は 何ごとにも感謝し
愛を持って 接することができるのかもしれません

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